到底こうした状態になるなんて夢にもおもいませんで

到底こうした状態になるなんて夢にもおもいませんでした。ぼくは若い頃(高校)から個数媒体の白髪が生えるのはわかっていました。白髪は抜いてしまうといったもう生えて仕舞うという話をきいていましたが、その頃はそれだけ意識するまでもなく、鏡で白髪を見つけては抜いていました。遺伝もありますけど、それからもその実行は続けていました。但し、おのずと白髪染めを使用しないという目立って仕舞うようになり、白髪を染めては髪を伸ばし、相当伸びてきては床屋君としてカットしてもらっていました。カットしてもらうとそれまで隠れていた白髪が矢面に現れるといった事を繰り返しているニュアンスでした。とある時目論見で自分の髪を鏡で見た所、さながら老人のように白一色な髪になってしまい、つり銭の自分の転身ぶりに恐怖を感じてしまい目が覚めました。いまぼくは45年ですが、ひとりでにその目論見が現実の雑貨となってきている直感があります。以前は床屋にいくと、なんにもするのと一気にとても若返った様なニュアンスでしたが、今ではカットした後は初老の様な白髪だらけの髪になってしまいました。ちょっと遅くなりましたが、今のうちに何か回答をしなければとしている。産後の抜け毛は怖くない!